気になる彼がいると、なんとか近づくチャンスをつかみたいものですよね。お酒の力を借りられる飲み会があったら、彼との関係を少しでも進展させたいところ。そこで今回は女性のみなさんに、気になる彼にすると効果的な、飲み会でのボディタッチテクについて、教えていただきました。
・「笑いながら軽く腕をタッチ」(31歳/食品・飲料/技術職)
・「笑っているときに肩や腕をさりげなく触る」(30歳/金融・証券/販売職・サービス系)
・「思いっきり笑いすぎて傾いたふりをして寄りかかる。下手にボディタッチはしない」(23歳/医療・福祉/営業職)
楽しい話題をしているときに、笑いながら軽くボディタッチをするくらいなら、自然ですよね。軽く肩にあたる程度だとしても、彼もドキドキしているかもしれません。
■グラスやお皿を渡すとき・「飲み物を渡すときなどにさりげなく手が触れるようにすること。女性からはそれくらいのアプローチのほうが自然だと思う」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「グラスやお皿を渡すときにタッチする」(33歳/金融・証券/専門職)
・「大皿を受け取るとき、彼の手と重なるように持つ」(31歳/医薬品・化粧品/営業職)
グラスやお皿、料理を渡すとき、少し手が触れるようにさりげなくタッチしてみるのもいいでしょう。女性の積極的なボディタッチを嫌う男性もいるので、まずは軽く手に触れるくらいがいいかも。
■肩を触る・「『もー』とか言って肩とかを叩く!」(28歳/医療・福祉/専門職)
・「『ねぇ』、と言って肩をポンとする」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「トイレに行くときに、彼の肩に手を置いて立ちあがる」(31歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
会話の途中で、さりげなく肩を叩いてみると、自然にボディタッチをすることができそうです。トイレなどで立ちあがるときに、彼の肩を借りてみるといいかもしれませんね。