学習プログラムでグッドデザイン賞!特別賞「グッドデザイン・未来づくりデザイン賞」受賞~コミュニティの結び目になる人材”ワークショップデザイナー”を育成~

| バリュープレス
青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラムのプレスリリース画像

青山学院大学社会情報学部で開講している社会人向け講座「ワークショップデザイナー育成プログラム」が、グッドデザイン賞を受賞、さらにその中でも優れたデザインに贈られるグッドデザイン・ベスト100、さらにその特別賞「グッドデザイン・未来づくりデザイン賞」を受賞しました。この特別賞「グッドデザイン・未来づくりデザイン賞」は、来るべき社会の礎を築くと認められるデザインに対して贈られます。グッドデザイン賞審査員からは、「より複雑化してきている社会の中で、これからはまさにこういったコミュニティーの結び目となれる人が多く求められるでしょう。そこに、実践も交えた形でかつ自由度高く学べる本プログラムは素晴らしい取り組みだと思います。また、卒業生同士の中にもコミュニティーが生まれているのも興味深い。」との評価を受けました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDkzNyMxNTY3NjgjNDQ5MzdfUVF5dW1sVHhOay5qcGc.jpg ]


ワークショップデザイナー育成プログラムとは?
ワークショップデザイナーは、人と人とのコミュニケーションの場面を生み出していける、コミュニティのつなぎ目となる専門家として、「共に」活動することを楽しめる資質を持ち、コミュニケーションを基盤とした知識や技能を活用する参加体験型活動プログラム(ワークショップ)の専門職です。
ワークショップデザイナー育成プログラムでは、ワークショップデザイナーの専門性を「コミュニケーションの場づくり」と位置づけ、ワークショップの企画・運営、コーディネート、講師ができるようになることを目指しています。現在、1000人を超えるワークショップデザイナーが誕生しました。

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