一生に一度の思い出として、プライベートヌードを撮るってみたいと思う人もいるようです。最近ではヌードのポートレートを推奨するスタジオも、増えてきました。一番キレイな今の自分を残したい、と思うのは自然な流れなのかも。そこで今回は働く女性に、ヌード写真を一生に一度は撮ってみたいかについて、聞いてみました。
・「若いときの体型を残しておきたい」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「若いころならアリだったかも、キレイなときなら」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「思う。若いときのキレイな裸を残しておきたいので」(23歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
若いときのキレイな自分の姿を、記念に残しておきたいと思う人も多いようです。年齢を重ねたときに、いい思い出写真として残りそうですね。
■理想の身体なら・「かっこいい身体だったら」(31歳/情報・IT/技術職)
・「たとえば、ライザップなどに通って、自分の理想とする完璧な体型になれれば、撮ってもいいと思うが、今の状態ならやりたくない」(34歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「みたくない。理想の身体になれたら、したくなるかもしれないけど」(26歳/医療・福祉/専門職)
自分自身が理想の体型なら、ヌード写真を残しておきたいと思うかも。どうせ残すなら素敵な引き締まったボディを残したいと思うのは、当たり前ですよね。
<撮りたくない> ■自信がないから・「やりたくない。身体に自信がないから」(27歳/金融・証券/営業職)
・「撮りたくない。自分の身体がキレイだとは思わないから」(32歳/金融・証券/事務系専門職)
・「撮りたくない。そんなに自信がない」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
自分の裸に自信がないから、ヌードは撮りたくないという人も多いようです。キレイな身体なら記念に残したいとは思うけれど、あまり自信がないと恥ずかしい記録になってしまうのかも。
■恥ずかしいから・「思わない。恥ずかしい。