あぁ、なんてこと! ムダ毛処理をサボッて恥ずかしい思いをした経験談3選

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あぁ、なんてこと! ムダ毛処理をサボッて恥ずかしい思いをした経験談3選

肌を露出する機会が多い季節には念入りにムダ毛を処理しているという人も、冬になると「ちょっとくらいは大丈夫かも」とムダ毛処理をサボりがちに。でも、サボってしまったときに限ってムダ毛が目立つような状況に追い込まれたりすることも多いんですよね。今回は、ムダ毛処理をサボって恥ずかしい思いをしたエピソードを集めてみました。

■病院の診察室でヒヤヒヤ

・「ムダ毛処理をサボッていたら、産婦人科の検査で脚を出すときに、もさもさのすね毛全開の脚を出す羽目になり、すごく恥ずかしかった」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「病院で診察を受けるときに、患部でないところは服を脱がなくても大丈夫だと思って行ったら、患部以外も脱がなくてはいけなくなり、ムダ毛処理をしていなかったことがあった」(34歳/その他/事務系専門職)

・「冬に予防接種をするときに腕毛が気になって恥ずかしかった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

病院の診察では患部以外の肌を露出する機会も多いですが、それをすっかり忘れていてムダ毛処理をしないまま診察を受けて恥ずかしい思いをしたという女性も。お医者さんや看護婦さんはきっと見慣れているんだろうとは思うものの、やっぱりすね毛だらけの脚を晒すのは恥ずかしいものですね。

■温泉やお泊りデートで

・「脇やすね毛をそっていないとき、まさかの彼と一緒にお風呂に入ろうってなったとき。ものすごく恥ずかしい」(28歳/商社・卸/事務系専門職)

・「予定になかったのに温泉行こうと彼氏に言われて焦った。その日は上手く隠せたかわからないが、どうにか何も言われずにすんだ」(31歳/情報・IT/技術職)

・「急なお泊りが決定してあわててトイレで脇を剃りました」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

彼との温泉デートやお泊りデートもきちんと予定に入っていれば、たとえ冬でもムダ毛処理は怠らないはず。でも、急に温泉に行くことになったり、お泊りすることになったりすると、未処理のムダ毛に慌ててしまうことも。洋服を脱ぐ前にこっそり処理できる時間があったら手早く済ませてしまいたいですね。

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