集団行動って必要!? ぶっちゃけ、女子同士の付き合いでストレスなこと4選

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集団行動って必要!? ぶっちゃけ、女子同士の付き合いでストレスなこと4選

気の合う女友だちと過ごす時間は、最高に楽しいもの。おしゃべりしていたら、あっという間に何時間も経っていた! なんて経験がある人も多いはずです。しかし一方で、女子同士だからこそ気を使わなければならない部分もあるもので……。そこで今回は、働く女子のみなさんに、女子同士の人付き合いだからこそストレスに感じてしまうことを教えてもらいました。

■興味のない話を聞かされること

・「趣味の合わない人と話しているとストレス。興味のない話を聞くのは時間の無駄だから」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「こちらは独身なのに、旦那の愚痴や子どものことなどひたすら話されるとき。何かこちらがアドバイスしようものなら、『わからないでしょ』という反応」(34歳/その他/営業職)

興味のない話をただひたすら聞かされることほど苦痛なことはありませんよね。中には、「忙しいのに、時間の無駄!」と思ってしまう厳しい意見も。とはいえ、女子同士だからこそ気を遣って話を聞かなければならない場面も。会話が本当に盛り上がっているのか、また相手が本当に楽しんでいるのか。話すほうは、敏感に察知するべきかも?

■自慢話にならないように気をつけないと……

・「自虐話しかできないこと。少しでもいい話をしようとすると、自慢と言われて反感を食らうから」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「ちょっとしたことでも自慢や妬みに繋がるので、言葉を選ぶのが大変です」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)

相手の自慢話を聞いてストレスを感じることが少なくないからこそ……自分が話す内容にも、必要以上に気を配ってしまうことも! 女子社会の中で生きていくためには、こうした努力も必須なのでしょうね。

■褒め合いっこが疲れる!

・「気の遣い合い、『かわいいよー』→『そんなことないよ、そっちのほうがかわいいよ』とかいうやつ」(22歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

男性には到底理解できない女子の会話!? しかし、女子社会ではよくある光景ですよね。SNSでも頻繁に見かける、こんなやりとり。

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