ニンジャボット、世界最小クラスのデルタ型3Dプリンターの販売開始

| バリュープレス
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3Dプリンターメーカーのニンジャボットが世界最小クラスとなるデルタ型小型3Dプリンター「ニンジャボット・ナノ」の販売を開始します。「ニンジャボット・ナノ」の本体サイズは縦208mm×横176mm×高さ382mm、重量2.6㎏と世界最小クラス。一般的なデスクトップ型の3Dプリンターのように設置場所をとらず、オフィスやアトリエのデスクの上など好きな場所に設置することが可能です。また、通常のFDM(熱溶解積層方式)の3Dプリンターよりも安定したプリント品質が確保でき、横方向の動きがないため振動しにくいなどのメリットがあります。シンプルなデザインも飽きがこないと評判です。

3Dプリンターメーカーのニンジャボット(社長:佐藤俊也、本店所在地:静岡県静岡市)は、世界最小クラスとなるデルタ型小型3Dプリンター ニンジャボット・ナノの販売を開始します。
http://ninjabot.jp/product/njb-800/

ニンジャボット・ナノの本体サイズは縦208mm×横176mm×高さ382mm、重量2.6㎏と世界最小クラスです。一般的なデスクトップ型の3Dプリンターのように設置場所をとらず、オフィスやアトリエのデスクの上など好きな場所に設置することが可能です。

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