楽曲の屋台骨を支えるパートといえば、リズム隊とも呼ばれるドラムとベース! 中でも音階のあるベースは、楽曲の低音を4本の太い弦で支えています! ベース音がないと物足りない!という重低音大好きな音楽好きも多いはず! でも知ってました? ベースって弦がなくても弾けるんですよ?
本当に弦がなくても曲を奏でられるのか!
出典: YouTube
よもやこんな方法があったなんて…
多分世界初の演奏方法なのではないでしょうか?(笑)
ベースの新しい可能性が見えたきがします!
出典: YouTube
ボディーをドラム代わりに叩いて音を出し、
出典: YouTube
シールドを金属部分に当てて通電の音を出してみたり、
出典: YouTube
ペグを叩いて回してみたり、
出典: YouTube
ピックでフレットをこすってギロのような音を出したりすることで、この一曲を完成させています!
様々な音をサンプリングして曲を作るという方法はよくあるものではありますが、まさか弦のない、本来音の出ないベース一本からここまでかっこいい音楽が出来上がるとは…
まさに驚愕です!!
この方は他にも、1弦ベースでのプレイどうがもあり、それもかなりかっこいい仕上がりになっています!
出典: YouTube
ベースの無限の可能性を追い求めているこの男性のさらに素晴らしい動画が見られることを楽しみに待ちたいところですね!