男性が初デートでドタキャンされても許せるアフターケア3選

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男性が初デートでドタキャンされても許せるアフターケア3選

約束を土壇場でキャンセルするドタキャン。どれだけ気をつけていてもドタキャンしてしまうことはあるかもしれません。

もしも初デートにドタキャンしてしまったら、相手の男性は気持ちが冷めてしまうかも……。「もうこの女性とは会わなくてもいいかな」と思われる可能性があります。

でも、それでは悲しいですよね。そう思われないようにするためにはどうしたらいいのでしょうか。

今回は、初デートでドタキャンされても許せるアフターケアを男性から聞いてみました。

ドタキャンの連絡は電話、謝罪はその場+あとで改めてする

「LINEやメールではなく電話でドタキャンを伝えてくれて、そのときにしっかり謝ってくれたらOK。あとで改めてもう1回謝罪があれば完璧だと思う。デートができないことは残念だけれど、女性がきちんとした人間だということはわかるので次も考えられる」(31歳、小売り)

 理由はどうあれ、ドタキャンは相手に迷惑がかかる行為ですよね。そのことについてまずは電話ですぐに謝罪をする・そしてその後も改めて謝罪をすることが大切ですよね。

 「ドタキャンの連絡や謝罪は電話でないと誠意が伝わらない」という意見は複数人からあがりました。LINEやメールではお手軽な感じがしますので、ドタキャンした際は電話で連絡を入れるようにしましょう。

 ただし、風邪で声がでないという状態ならもちろん例外です。そのときは電話できない理由も添えておきましょう。

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