初対面の男性に好かれるために、絶対に言わない方が良いこと 3つ

| 恋学
初対面の男性に好かれるために、絶対に言わない方が良いこと 3つ

どちらかというと、男性は女性に比べて、大人になるに従い友人とも距離を置きたがるようになります。子どもの頃は子犬みたいに一緒になって遊んでいたのに、高校を卒業するくらいから『俺のテリトリー』『相手のテリトリー』を区別して、必要以上に踏み込まなくなるのです。社会人になればその傾向は顕著に表れるんじゃないでしょうか?

また、そうした特徴から分析すると、男性に対して初対面の時には言わない方が良いことが見えてきて、それを回避すると初めて会う男性に好かれやすくなります。

女性からすると、気軽につい話してしまいがちな内容が、実はNGワードだったりするので、今のうちにチェックしておきましょう!

「アナタ、○○でしょ?」という決めつけ

男性が、他人に自分のテリトリーに入ってほしくない生き物だとすれば、たとえば「アナタ、細かいことを気にするタイプでしょ?」とか「飲み会でいつも幹事やってそう」なんて女性から言われると、カチンとくるに違いありません。何となくでも接点がある相手に、「もしかして、東北の出身?」などと言われるならまだしも、初対面の異性に自分のことを一方的に決めつけられるのは不愉快に感じるでしょう。

さっき会ったばかりのオマエに俺の何がわかるんじゃ?

……と、男性は心の中で毒づくはずです。

男性が自分のことを自主的に語り出すまでは、何かの型やタイプに当てはめるような発言はしないのが賢明です。また、会話や態度の一部分だけを切り取ってカテゴライズしないことが、初対面でも好感を持ってもらえるきっかけになるでしょう。

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