高温多湿の環境における職場の熱中対策などに適した大容量タイプ 業務用「灼熱(しゃくねつ)対策 塩タブレット」を発売 レモン味・パイン味・カシス味のミックスタイプ

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赤穂化成株式会社(本社:兵庫県赤穂市、代表取締役社長:池上良成)では、2015年5月発売以来、夏場に「塩分」を手軽に美味しく補給できると好評いただいている「灼熱対策 塩タブレット」の業務用商品を、2016年3月下旬に発売しました。

赤穂化成株式会社(本社:兵庫県赤穂市、代表取締役社長:池上良成)では、2015年5月発売以来、夏場に「塩分」を手軽に美味しく補給できると好評いただいている「灼熱対策 塩タブレット」の業務用商品を、2016年3月下旬に発売しました。

「灼熱対策 塩タブレット」は、汗で失う「塩分」を短時間に美味しく補給できる熱中対策に適した商品です。汗に近いイオン比率で塩分のほか、クエン酸や糖分(ぶどう糖)を配合し、にがりを含む「赤穂(あこう)の天塩(あましお)」※を使用しています。噛むと素早く溶けるので仕事中の短い休憩時間や移動時など、様々なシーンで手軽にお召し上がりいただけます。
今回発売する業務用「灼熱対策 塩タブレット」は、すっきり爽やかな「レモン味」、甘酸っぱくトロピカルな「パイン味」、フレッシュな酸味の「カシス味」の3種類を楽しめるミックスタイプです。1袋で約220粒(500g)入っており、建設業や警備業、製造業など暑さを伴う様々な職場シーンの熱中対策にご活用いただけます。

厚生労働省によると、平成27年の職場における熱中症による死亡者数(平成28年1月末時点速報値)は32人と例年より多く、特に建設業及びその警備業は猛暑であった平成22年の死亡者数と同じ19人でした。「熱中症」とは、高温環境下で体内の水分や塩分のバランスが崩れたり、体内の調整機能が破綻するなどして発生する障害のことです。体が暑さになれない5月頃や梅雨明け直後の急激に暑くなる時期に特に注意が必要で、例年の猛暑や、環境省や厚生労働省などを中心とした注意喚起により、熱中症に対する意識は高まっています。弊社では、熱中症予防の声かけの輪を広げる取り組み「熱中症予防声かけプロジェクト」に賛同しており、熱中症の正しい知識や予防策の周知活動に取り組んでいます。

業務用「灼熱対策 塩タブレット」の商品概要は下記の通りです。

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