メイクのバリエーションがあれば、ファッションやヘアスタイル、そのときの気分に応じたメイクを楽しめますが、そのためには相応のテクニックがないと、変化が出ないのが難しいところ。「なりたい自分」になるためには、多少なりともメイクの練習が必要そうです。今回は、女性のみなさんにメイクの「自己練習」をするかどうか、教えてもらいました。
・「つけまつげやアイメイクは、練習しないとできない」(29歳/機械・精密機器/技術職)
・「新しい色のアイシャドウを買ったときなど」(31歳/その他/技術職)
・「涙袋メイクやアイプチは練習した」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「友人の結婚式前など、ドレスに合わせて色やアイメイクなど練習してます」(30歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「歳をとるとメイクの方法も変えたほうがいいと思うから。変化をさせるために練習をしている」(28歳/アパレル・繊維/クリエイティブ職)
・「あまり化粧が上手ではないので、少しでも上達するように練習している」(25歳/建設・土木/事務系専門職)
新しく化粧品を買ったときは、メイクをする用事がなくとも思わず試したくなっちゃいますよね。つけまつげは付着させる位置がずれると「いかにも」という感じになってしまいますから、練習はしておいたほうがいいのかも? また、冠婚葬祭の場など、TPOに合ったメイクができるよう、備えておいて損はありません。メ
<「自己練習はしない」派の意見>・「ないです。もう何年も同じメイクしかしていません」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「練習はしない。面倒なことは嫌いなので」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「練習のために化粧品を使うのがもったいない」(27歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
・「練習しなくてもある程度は何とかなります」(30歳/運輸・倉庫/技術職)
・「練習としてはしたことはありません。