世の中には人生を楽しんでいるリア充もいれば、あまり満足できていない非リア充もいるものです。大学でリア充な生活を満喫したいのなら、やはり入学してから最初の一年間が大事。そこで今回は大学生のみなさんに、一年生のときこれをやっていたからリア充になれたと思うことについて聞いてみました。
■サークルに入った
・サークルにたくさん出るようにしたし、お昼もサークルの人ととっていた。先輩に認知されるし、同期の中心メンバーにもなれた(女性/24歳/その他)
・サークルに所属したこと。遊ぶ機会が増えたため(男性/22歳/大学4年生)
・サークルに入った。友だちができるし、暇な時間もやることができて何かと忙しくしていたので(女性/25歳/大学院生)
サークルに入って積極的に行動することで、友だちを増やすきっかけができるようですね。違う学部の友だちや異性の友だちもできるので、遊びにいく機会も自然と増えてきますよね。
■友だちをたくさん作った
・友だちを多く作る。同じ専攻の人と仲良くなりよく集まっているから(女性/20歳/大学2年生)
・友だちをたくさん作れた。社交範囲がもっと広がるから(男性/21歳/大学2年生)
・友だちをたくさん作ること。彼氏がいなくても大切な友だちがいて楽しいから(女性/21歳/大学3年生)
大学に行くと、高校のときより多くの人と知り合う機会が増えます。友だちの数が多くなればなるほど、毎日何かしら予定がある、いわゆる「リア充」に近付けるのかも。
■バイトをした
・休日も充実していた(女性/23歳/大学4年生)
・いろんな人と仲良くなれた(女性/21歳/大学2年生)
・バイトをはじめた。