2月に公開された主演映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』が週間興行ランキングでトップに輝き、ますます注目を浴びているSexy Zone中島健人。グループとしても今春、舞台『ジャニーズ・ワールド』を即日完売させるなど、デビュー5周年のメモリアルにふさわしいスタートを切っている。
セクゾは「インテリ、イケメン、フレッシュ」の三拍子を兼ね備え、モテ要素がふんだんに詰まったジャニーズアイドルだ。マリウス葉は父がドイツ人、母が日本人で、日本語、ドイツ語、英語を話せるトライリンガル。菊池風磨は現役の慶應ボーイで、中島は明治学院大学に在学中である。
なかでも「胸キュン言葉」を巧みに操る中島は、5人のなかでソロ活動がもっとも多い。「キラキラ王子様」のイメージを崩さない、完全無欠のパーソナリティーがテレビ業界で重宝されているのかもしれない。そんな中島の知的な一面に熱を上げている男性文化人がいる。
その人物とは、「今でしょ!」のフレーズで大ブレイク、東進ハイスクールで現代文を教える予備校講師・林修先生だ。豊かな知性を持ちながら親しみ深い人柄で人気を博し、今では冠レギュラー番組を持つほど超引っ張りダコとなった。林先生は、テレビ番組に出演し始めたおよそ2年前から、中島とたびたび共演している。
林先生は、中島の高すぎる顔面偏差値を「自分にはない才能」として、うらやましく思っていたそうだ。それから共演を重ねていくうちに、中島の切り返しの早さやハイセンスな言葉選びにも驚いた。もともとジャニーズアイドルには尊敬の念を抱いていたそうだが、ライブを鑑賞し、映像をチェックするうちに、高度なパフォーマンスをやっていることを知り、ますます好感を抱くようになったという。
中島も林先生の博識さに心酔しており、いつしか2人は林先生を「おさめろ」、中島を「ケンティ」と呼び合う仲になった。いまでは「イケメン好き」という紹介を受けた林先生が、「イケメンが好きなわけじゃないんです。中島くんが好きなんです」とはっきり断言するほどだ。同性までもトリコにしてしまう「ケンティ」の魅力、恐るべし。
セクゾ中島と林修先生がラブラブ!? 「ケンティ」「おさめろ」と呼び合う理由
2016.04.13 09:00
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