コンタクトレンズで“外見力”がアップ、ユーザーの89%が回答!メガネの時と比べて、およそ5割増しに!?一方で、使用をきっかけに「目の悩み」が増えた人も約7割

| バリュープレス
参天製薬株式会社のプレスリリース画像

~「コンタクトレンズ」に関する意識・実態調査~ お悩みTOPは「乾き目」…対策アイテム「目薬」を選ぶポイントは?コンタクトレンズユーザーの強い味方! 防腐剤フリーの人工涙液型点眼剤「ソフトサンティア(R)」

参天製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長 兼 CEO 黒川 明)では、このたび、20~30代のコンタクトレンズユーザー男女500名を対象とした、「コンタクトレンズ」に関する意識・実態調査を行いました。

[調査概要]
・調査名:「コンタクトレンズ」に関する意識・実態調査
・調査対象:20~30代のコンタクトレンズユーザー男女500名(性別・年代で均等割り付け)
※「日常的に、“週3日以上“コンタクトを使用している」と回答した方
・調査期間:2016年4月8日(金)~2016年4月11日(月)
・調査方法:インターネット調査

◆新年度は、コンタクトレンズデビューのチャンス!?コンタクトレンズで「外見力」は約5割もアップ!

はじめに、「コンタクトレンズデビューをした年齢」を聞いたところ、平均は「20.4歳」という結果になりました。また、「コンタクトレンズを使用しはじめたきっかけ」を聞くと、
・「大学に入る時に、メイクをしやすいコンタクトに変えた」(35歳・女性)
・「仕事中、汗をかいた時にメガネが汚れるため、社会人になってからコンタクトレンズを使用するようになった」(27歳・男性)
など、入学・入社といった環境やライフスタイルが変わる新年度のタイミングでコンタクトレンズに変えたという声が多くあがっています。

さらに、
・「眼鏡が似合わないと言われてから」(25歳・女性)
・「就職活動をおこなう時、メガネをかけるよりも印象がよく見えると思った」(26歳・男性)
などの回答もみられており、イメージアップのためにコンタクトレンズに変えたという人も少なくないようです。

そこで、「コンタクトレンズ着用時は、メガネ着用時に比べて、“外見力”がアップすると思いますか?」という質問をしたところ、89%と約9割が「そう思う」と回答。

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