お茶の魅力、再確認
日本緑茶株式会社は新製法にて製造した「食べるお茶~近江の初摘み一番茶ピューレ」を5月末に発売すると発表した。様々な健康管理や美容に効果があるといわれる「お茶」だが、その消費量は年々減少しているという。一方で、「いつまでも健康でいたい」「いつまでも美しくいたい」というニーズは高まるばかり。
飲むんじゃない、食べるんだ!
このピューレにはお茶の代表的成分であるカテキンをはじめ、食物繊維やβ-カロテン、ビタミンC、ビタミンEなどが豊富に含まれており、その含有量は管理栄養士も驚くほどだという。
ピューレだからこそのおいしさ
お茶らしい美しい色味と風味が損なわれにくいピューレ状なので、パンや焼菓子、アイスクリーム、そばなどに加えておいしく食べられる。アレンジ次第では、炊き込みご飯やお茶ソースなど食べ方も色々だ。香りや色、栄養分はそのままに、残留農薬は検出されない程度まで減少させてある。冷凍タイプなので、使いたい時に使いたい分だけ使用できるのも嬉しい。1kg入りは3,000円、200gx5袋入りは3,500円(共に税/送料別途)で購入できる。