キスより、うれしい愛情表現? 彼・ダンナさんに「愛されてるな」と感じた瞬間4選

| マイナビウーマン
キスより、うれしい愛情表現? 彼・ダンナさんに「愛されてるな」と感じた瞬間4選

つきあいが長くなると彼氏・ダンナさんに愛されることは特別ではなく、「当たり前」になりやすいですよね。でも時々ふと「大事にされてるな」としみじみ感じる瞬間も! 彼氏・ダンナさんに「大事にされているな」と感じた瞬間について、働く女性に聞いてみました。

■毎日の何気ない気遣いに愛を感じる!

・「一緒に寝ているときに、寝ている私の頭をそっと持ち上げて腕枕をしてくれていたのを、ねぼけながら覚えている」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「なんでもない日でもケーキを買ってきてくれたりすること。好きそうなのが売ってたからって言ってくれるときはうれしいです」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「ドアを開けてくれたり奥に座らせてくれたり、毎日の気遣い」(28歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

「大事にされてるな」と感じる瞬間は、日々の何気ない瞬間にふと感じることが多いもの。特にストレスや疲れがピークで気持ちが落ち込んでいるときほど、彼氏やダンナさんの「愛があふれる気遣い」に気づきやすいですよね。しみじみ感謝です。

■体調不良のときによく感じる

・「風邪をひいたとき、栄養のあるスープを作って飲ませてくれたとき。しかも大事な仕事を休んで!」(30歳/食品・飲料/経営・コンサルタント系)

・「風邪をひいたとき、ごはん作ろうか? お風呂どうする? など、優しく接してくれるとき」(28歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)

・「私が風邪で寝込んだとき、会社を休んで、慣れない家事をしたり料理をしたりしてくれたとき。また、私が仕事で仕事でつらいことがあったとき、最後まで話を聞いてくれたとき。弱っているときにそばにいてくれると大事にされていると思ってしまいます」(31歳/情報・IT/営業職)

「大切にされてる」と一番感じられるのが、体調不良で寝込んでしまったときかもしれませんね。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子