【難問】これが溶けたら天才!Facebookで流行っている数学の問題が難しいと話題に

| 秒刊サンデー
【難問】これが溶けたら天才!Facebookで流行っている数学の問題が難しいと話題に


数学というものはなかなかロジックを理解するのに時間がかかり、それさえ覚えればクイズのようにたのしめるはずなのですが、それを覚えるのになんともハードルが高く、挫折してしまう今日この事ではございますが、こちらの数学もなかなか興味深いものです。とある法則に基づいているのですがその法則をみつけるのです。

こちらはとある法則に基づいて求められている計算であり、FacebookやYouTubeなどで今はやっているということだ。例えば「6+4=10」が本来の数学ですがこちらの計算式では「6+4=210」となっております。実はこれ数学というより、ひらめきとか発想の世界なので、そちらのスキルがある方であれば簡単にとける。

ということで、以下を参考に法則を見つけてください。

6 + 4 = 2109 + 2 = 7118 + 5 = 3135 + 2 = 377 + 6 = 113 9 + 8 = 11710 + 6 = 41615+ 3 = 1218
10+1=911
1+1=02

・・・
さて、ここまで来てもわからないという方に答えを

<答え>
X + Y =(X - Y)(X + Y)



そうです、左辺と右辺をそれぞれ分離して15+3であれば(15-3)と(15+3)の答えをそれぞれ出すわけです。

もはや数学ではないということです。
掲載元
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-3570916/Can-pass-intelligence-test-s-sweeping-Facebook-New-YouTube-maths-challenge-claims-separate-fake-brains-REAL-geniuses.html?ito=social-facebook

(秒刊ライター:たまちゃん)
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