平成28年熊本地震被災地への、AC / DC / USB出力を備えたポータブル電源「Anker PowerHouse」の無償提供について

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アンカー・ジャパン株式会社のプレスリリース画像

キャンプ及び緊急・災害時バックアップ用の蓄電池として利用可能な、AC / DC / USB出力を備えたポータブル電源「Anker PowerHouse」を、平成28年4月に発生した熊本地震被災地への災害用備品として、スマートサプライ(スマートサバイバープロジェクト運営)を通じて、無償提供致します。

「Anker (アンカー)」は、米国・欧州・日本のオンライン市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を有するブランドです。日本支社のアンカー・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:井戸 義経)は、ポータブル電源「Anker PowerHouse」100台を、熊本地震被災地への災害用備品として無償提供致します。

Anker PowerHouseは、スマートフォンに対しては約40回の充電が可能な400Wh以上の容量を搭載。USBだけでなくACやDCの出力にも対応しているため、ノートパソコンや照明、小型の冷蔵庫などへも給電が可能で、アウトドア用の電源をはじめ、緊急時用の蓄電池としてもご使用いただけます。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjk4MiMxNjI2OTEjMzI5ODJfTFVhTlhyUWtmbS5qcGc.jpg ]


【製品の特徴】
・USB / AC / DCの3種類の出力方式に対応したポータブル電源。4つの急速充電対応USBポート(PowerIQ対応)に加え、ACコンセントとDCシガーソケットからも接続機器を充電可能です。
・ACコンセントから出力可能なので、災害時やキャンプなどで使われるミニ冷蔵庫や調理器、またキャンピングライトやノートPCにも給電可能です。
・USBポートからスマートフォンを約40回、ACコンセントからノートパソコンを約15回フル充電可能。

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