中学・高校英語教員対象の人気無料セミナーが今年も開催決定!「英語を英語で教えるための指導力・英語力向上セミナー」全国5都市で開催

| バリュープレス
株式会社イーオンのプレスリリース画像

 英会話教室を運営する株式会社イーオン(本社:東京都新宿区、代表取締役:三宅義和、以下「イーオン」)は、中学・高校の英語教員を対象に、変わる学校英語を見据えイーオンの人気講師が指導方法を紹介する参加費無料の「英語を英語で教えるための指導力・英語力向上セミナー」を、名古屋を皮切りに東京、大阪、岡山、福岡の全国5都市で開催します。

 英会話教室を運営する株式会社イーオン(本社:東京都新宿区、代表取締役:三宅義和、以下「イーオン」)は、中学・高校の英語教員を対象に、変わる学校英語を見据えイーオンの人気講師が指導方法を紹介する参加費無料の「英語を英語で教えるための指導力・英語力向上セミナー」を、名古屋を皮切りに東京、大阪、岡山、福岡の全国5都市で開催します。

 イーオンでは法人部学校教育課が2014年より、中学・高校の英語教員を対象として、当社の40年以上にわたる“英語で英語を教える”指導ノウハウを紹介するセミナーを実施してきました。学校の先生方から多くの反響をいただき、昨年からは開催地域を5都市に広げて実施するなど人気のセミナーとなっています。

 現在、中学校では英語の授業時間数を増強し、高校では授業は英語で行うことを基本とする方針が取られるなど、英語力強化に向けた教育改革が進められており、次期学習指導要領※1では、中学校でも授業は英語で行うことを基本とすることや、高校では英語で発表・討論・交渉を行うことなど、従来よりもさらに発展した内容が検討されています。さらに、2019年度からは中学3年生全員を対象とした「全国学力調査」において、新たに英語の4技能を評価する試験を導入する案が示されるなど、英語教育の現場は大きく変わろうとしています。
 そんな中、中学・高校の先生方からは、「英語で文法を教えること」について特にサポートが必要という声が多く聞かれるなど※2、授業における英語を使用した指導や4技能の総合的なコミュニケーション能力の育成に向けた対応が、急務の課題となっています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット