22世紀の未来からやってきたネコ型ロボット「ドラえもん」と、勉強もスポーツも駄目で何をやらせてもドジばかりの小学生「野比のび太」の日常生活を描いた『ドラえもん』。 「今も連載が続いていたら…」なんて思ったことはありませんか? 今、鍵野真紀(@doramangafan)さんによって作られた、まるで藤子・F・不二雄先生が描いたかのような“イタコ漫画”が話題となっています。
バーチャル・リアリティ
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— 鍵野真紀 (@doramangafan) 2016年3月31日
出典: Twitter
珍しくドラえもんがのび太の欲しいものを持ていると思ったら…。
まさかの“バーチャルボーイ”!
もうこれが20年も前のものだなんて…。