なんかエッチ! 炎上芸能美女のSEX深層心理(3) 浜崎あゆみ、安藤美姫、ベッキー

| 週刊実話

 浜崎あゆみ(37)も、かつてのカリスマ歌姫の輝きは失われ、最近は“炎上痛姫”と揶揄される始末。
 「昨年、発売した新アルバム『sixxxxxx』の初週売り上げが、たったの3万枚でしたからね。最近、彼女の名前が取り沙汰されるのは、写真投稿SNSインスタグラムでの無理のあるセクシーアピールばかりです」(音楽関係者)

 実際浜崎は、真っ赤な下着姿で脚を開いて高椅子にまたがり、胸元をはだけさせて谷間を露出させたエロショットや、'13年に再婚した10歳年下の米国人夫との海でのビキニショット、ノーブラに白ジャケットで、オッパイの谷間をモロ出しにした画像などなど、とにかくエロすぎるセクシーカットを続々と投下し続けているのだ。
 「いかにも話題作りに必死な様子はどうかと思いますが、37歳にして、あのボディーとパフォーマンスは誰もが真似できることではありません。ただ、やり方が中途半端。レディー・ガガやマドンナのように、いっそのことフルヌードになってくれれば、評価も変わってくるのでは」(同)

 元フィギュアスケート世界女王・安藤美姫(28)も、今や立派な炎上クイーンだ。
 「安藤は、熊本地震の翌日の15日に、恋人のスペイン人フィギュア選手、ハビエル・フェルナンデスとのツーショット写真をツイッターにアップ。イカスミを食べて真っ黒になったベロを出していた写真だったことで、反感を買ってしまいました」(スポーツ紙記者)

 現役時代から、恋に奔放で、ついには現役中にもかかわらず妊娠出産。シングルマザーとなった上に、時を選ばずイケメン選手とラブラブアピールというのは、日本では理解されづらい。
 「彼女は、現役時代の練習の時もノーブラで、巨乳をユサユサさせながら乳首をツンと立たせていましたし、衣装も妙にハイレグで、スピンの時はヒップに思い切り食い込んでいましたよね。

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