「成人サイズの立派な性器をもった赤ちゃん」がインドで暮らしていると、大手紙ヒンドゥスタン・タイムズが報じた。
この赤ちゃん(バイバブくん・仮名)は、性ホルモンの発育が著しく早く発症してしまう「思春期早発症」だと診断され、現在は治療にあたっている。
バイバブくんが生後6ヶ月の時には、すでに他の赤ちゃんよりも性器が異常に発達し始めていたそうだ。
そして、生後18ヶ月の時には勃起もするなど、完全に大人の性器と変わらない状態になっていた。また、髭や体毛も生え始め、声変わりの兆候もあった。
バイバブくんの男性ホルモン(テストステロン)数値は非常に高く、25歳相当の分泌量があった。