彼とキスしたいと思ったとき、自分から面と向かってキスをせがむのは恥ずかしいですよね。そんなときに知っておきたいのが、彼からキスを迫ってくる「鉄板のしぐさ」。今回は、これをすれば100%男性のほうからキスしてくるというテクについて、女性たちに聞いてみましょう。
・「さりげなく立ち上がったり、顔をそむけたりする。物理的にすぐキスができないようにするのが一番簡単」(33歳/その他/クリエイティブ職)
・「いったん首を振る」(27歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「顔を近づけて、寸止め」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
何となくいいムードになってきたら、そのまま身を任せるのではなく一度焦らしてみる。そうすることで彼の気持ちを一層燃え上がらせることができるようです。ここでキスできるかもという彼の期待をいったん裏切ることで、どうしてもキスしたいという気持ちにさせるということですね。
■じっと見つめる・「2人きりになったら、正面に立って相手をじっと見つめる」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「リップグロスで唇をプルプルにして、じっと見つめる」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「上目づかいでしばらく見つめて、目をつぶると必ずキスされる」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
キスしてもOKという気持ちを彼に伝えるかのようにじっと目を見つめてみる。そうすれば、彼も安心してキスを迫ってくるというテクを使う女性も。彼もキスしていいのかどうか迷うことはありそうなので、自分のほうからOKサインを出してあげるというのが大事なのかもしれませんね。
■甘えたふりして密着・「お互いに酔っているときに、相手の手に指を絡めて話す」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「眠そうに抱きつく。無防備なことをアピールする」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「?ずりして身体を寄せれば、相手からキスしてくることが多い。