いるいる!と噂され、全くその姿実態がわかっていない「ビックフット」でございますが、ほんとうにいるのでしょうか。それとも過去にいて絶滅したというのでしょうか。もしかしたら本当に実在したものの、マンモスのように滅びてしまったかもしれませんが、その化石すら無いのは不思議ですね。しかし見つかったんです。何故か火星に。
さて、エイリアンハンターいわく、NASAが撮影した火星探索機ローバによると、火星の表面になんと「ビックフット」の化石が見つかったというのです。そもそも生命の痕跡すら見つかっていない不毛の地「火星」にビックフットのような哺乳類が生存可能なのでしょうか?それともかつてはそのような環境が整っていたというのでしょうか。
ということで拡大した写真を見てみますと、確かに何か「頭蓋骨」のようなものが見えます。人間ともいえない、なにか宇宙人のような化石のように見えますが、一体何なのだろうか。
毎年10億ドルを費やして生命の痕跡を探している宇宙研究者。しかしこれがもし事実であれば、単なるエイリアンハンターによって、サクッと写真を見ただけで発見されれしまうというとんでもない失態を犯すことに。