かわいくて、性格も悪くない、彼氏がいてもおかしくないのにモテない女子大生。そこにはきちんと理由があります。小さな短所があって、その小さな短所が男性にガツンと響いていることが多いんです。そこで、今回はかわいくて評判のよいのにモテない女子大生が持っている欠点についてご紹介していきます。
■1.口が軽過ぎる
口が軽すぎる女性は基本的にはモテません。なぜなら、男子は出会い頭ではいろんな関係性を想定して女性と接していきます。並行して他の女性を狙うこともあるでしょう。また、大学というコミュニティの中で、今後の女性関係を考えたときに、現在狙っている女性と何かあったとして、それを暴露されてしまったら、大学内での女性との関係構築に苦労します。だからこそ、口が軽過ぎる女性は魅力があって手を出したくても、その女子が秘める危険性と天びんにかけて、手を出さずにいるようです。
■2.考え過ぎる
考えが過ぎている女性は、男性からすれば、頭キレキレのクレバーな存在で、手に負えないような感覚をもってしまいます。もちろん、わかってないかわいげのある自分を演出すれば、すごくモテると思いますが、一方でクレーバーな頭脳女子は、異性としての絡みづらさがハンパじゃありません。かわいくて性格がよくても、クレバーな女性。それはもっと年上の経営者などにはドストライクかもしれませんが、まだマインドが若い男子大学生にはマッチしないといえるでしょう。
■3.精神的に満たされ過ぎている
必要は発明の母。必要は恋愛の種。そうです、精神的に満たされ過ぎていると男性を必要とせず、恋愛の種まきすらできない状態になります。さらには、その女性を狙った男性が一緒にいるときより、ほかに楽しいことがいっぱいある場合は敗北感と否定感に駆られて、男性自身も女性といることがつらくなります。