韓国で食べたいスイーツの一つとして、人気のかき氷。なかでも韓国で一大かき氷ブームを巻き起こした人気店があるのをご存知でしょうか。
2013年に韓国の釜山に1号店をオープンし、口に入れた瞬間にサーっと溶けてしまう、ふんわりとしたパウダースノーのようなミルクかき氷で一大ブームを巻き起こした「雪氷(ソルビン)」
季節を問わず韓国に行ったら食べたい韓国スイーツ「雪氷(ソルビン)」のミルクかき氷をご紹介します。
実はこの「雪氷(ソルビン)」、2016年6月30日(木)東京・グリーンオーク原宿に日本1号店となる「ソルビン ハラジュク(SULBING HARAJUKU)」がオープンすることによって日本でも味わえるかき氷となります。
ブームがやってくる前に、まずは「雪氷(ソルビン)」とはどんなものなのか?ご紹介いたしますので、要チェックです。
このかき氷、韓国国内でも、多数の店舗を展開するほど人気の「雪氷(ソルビン)」。
観光客が多く訪れる明洞(ミョンドン)にも多くのお店があります。
ご紹介するのは、観光地としても人気の仁寺洞(インサドン)にある店舗です。ビルの2階と3階がカフェになっています。
お店に入ったら注文カウンターで注文し、お金を支払います。出来上がるとブザーで呼び出されるので、自分で取りに行くセルフサービス方式です。