顔がかわいかったり、性格がよかったりと、彼女の好きな部分を言える男性は多いことでしょう。しかし、彼女に面と向かっては言えないけれど、実は……という部分もあるかもしれませんね。そこで今回は働く男性のみなさんに、許容できるけど、今カノのココはちょっと苦手と思う癖やフェチについて、こっそり本音を語っていただきました。
・「においフェチで、人の服のにおいをかいでくる」(32歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「においフェチ」(23歳/金融・証券/専門職)
・「『足のにおいが好き』とか言ってなめてくる」(30歳/運輸・倉庫/技術職)
なぜか人のにおいが無性に好きだというにおいフェチの人もいますよね。一般的にはくさいと言われるようなにおいが、なぜかやみつきになってしまうのでしょうね。
■気が強い・「我が強すぎること」(31歳/情報・IT/販売職・サービス系)
・「口うるさいところ。気にしすぎて疲れる」(39歳/農林・水産/営業職)
・「攻撃的になるときがある」(37歳/金融・証券/営業職)
少しのワガママぐらいならかわいく思えるものですが、それを通り越して、ただの気の強い女性になってしまうと、彼もウンザリしてしまうかもしれませんね。折れどころを見つけておきたいものです。
■食事の習慣・「マヨネーズを何にでもかけてしまうところ」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「食べ物に七味をかけるところ」(38歳/情報・IT/技術職)
・「辛いもの好き」(31歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
一緒に食事をすることが増えてくると、つい自分の普段の食事スタイルを出してしまうもの。生活環境などによって、お互いの食事習慣はちがうので、お互いに歩み寄れるようにしたいですね。
■気になる癖・「舌打ち。うるさいから」(27歳/農林・水産/技術職)
・「潔癖なところ。リモコンとかの位置も許せないらしいです」(32歳/金融・証券/営業職)
・「鼻をすするクセ。