【記事掲載時の引用データ】NRC自主調査「「あなたはどっち?日本人の好み調査」【Part1:食の嗜好】」

| バリュープレス

このたび、当社の自主調査として「あなたはどっち?日本人の好み調査」【Part1:食の嗜好】を企画・実施いたしました。本調査はインターネット調査ではなく、調査員による訪問留置法で実施しており、調査パネラーではなくいわゆる一般の方々にお聞きしています。2015年にも同じような主旨で実施し、内容がとても好評でしたので2016年は質問項目を増やし実施しました。

日本リサーチセンター(本社:東京都中央区、社長:鈴木稲博)は、1960年に設立された民間の調査研究機関です。民間企業および官公庁、大学をはじめとする学術機関などの依頼を受け、各種の調査研究を行なっています。また、WIN/ギャラップ・インターナショナル・アソシエーションにおける日本唯一の代表メンバーとして加盟しており、海外調査にも豊富な経験を有しております。当社では、全国15〜79歳男女1,200人を対象に、訪問留置のオムニバス調査(NOS:日本リサーチセンター・オムニバス・サーベイ)を、毎月定期的に実施しており、この調査方法にて自主調査を企画・実施しております。
ここに、NRC自主調査「あなたはどっち?日本人の好み調査」【Part1:食の嗜好】レポートを発表いたします。ご高覧いただければ幸いです。

■主な調査項目
*23項目の食の嗜好について、二者択一形式で「日本人の好み」を調査。
・質問はそれぞれ左と右の2つの選択肢を提示し、「次の場面でどちらか1つを選ぶとしたら、あなたはどちらを選びますか?」と問うたものです。どちらか1つを選べない場合もあるので、「どちらともいえない」という選択肢も用意し、実際の回答は3択形式としています。
■調査結果の要約
1)日本人全体の結果で見た場合、一対比較の結果でどちらが多数派であるか、明らかになったものは次の通り。

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