IQというものは一体何をもって図るのかはよくわからないわけですが、とりあえず数学的なものをサクッと効率良く解けるスピードなどが求められるのでしょうかね。いずれにせよ筆者にはあまり関係のない話なので、特に意識はしないわけですが、高い人は人生も効率よく攻略できるのかもしれませんね。羨ましいことです。
解ける人はIQが150以上ある。 pic.twitter.com/NLTg1I7igf
— Baidu IME (@baiduime) August 7, 20135+3=28、9+1=8、8+6=214、5+4=19。という方式だ。もちろん単純に足し算をするという訳では無く、とある法則に従い導き出された「数字」として考えるのがベター。そして問題は7+3の場合どうなるかと言う事だ。この時点で分かったとなれば確かにIQが150ぐらいあるのかもしれないが、念の為もう少しヒントを出しておきたい。
10+1=911
11+1=1012
12+1=1113
13+1=1214
この時点でだいたい分かってくるのではなかろうか。我々の確信している答えがあっていれば上記の法則で間違いない。つまり足し算そのものに意味は無く、2つの計算を行った結果を表示上合わせるというものだ。詳しい解説はこの後するとして、ネットでは多くの答えが寄せられている。
―Twitterの反応
・210
・ダメだ、810しか目に入らない
・簡単に解けた
・これはすぐに分かった。
・5+3=28。28の2って数字がなんなのかわかればいいんだけどそれがわからん。