男性につけられるキスマーク、相手に愛されてうれしい反面、他人に見られるのではとドキドキして、さまざまな感情がわきますよね。みなさんが、キスマークをつけられて一番ドキドキした場所はどこですか? 今回は、男性にキスマークをつけられてドキドキした場所はどこか、働く女性のみなさんにこっそり聞いてみました。
・「首。スタンダードすぎて逆にドキドキした」(33歳/不動産/専門職)
・「首筋。人に見られそうなギリギリの場所につけられてドキドキした」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「首すじ。ビックリした。こんなところにつけるなんて! と思ったが、ドキドキして、ちょっとうれしかった」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
キスマークをつけやすい場所でもある「首」。しかし服を着たときに隠し切れなかったりすることも多いので、その分ドキドキ感も強いようです。
■胸元・「胸元。胸元の開いた服だと丸見えになるしセクシーな感じ」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「胸。服を着るとまわりから見えないのが秘密を持っているみたいでいい」(30歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「首~胸元。服によって、見えてしまいそうなギリギリラインにつけられドキドキした」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
「胸元」のキスマークも、服装によっては見え隠れしてしまうのでドキドキする、という意見が多数見られました。つけられている瞬間も彼の顔がすぐ近くにあって、心臓の音が聞こえてしまいそうです。
■鎖骨・「鎖骨。見えるから」(33歳/その他/事務系専門職)
・「首と鎖骨。マジで困った」(24歳/金融・証券/営業職)
・「鎖骨部分。見えるか見えないか微妙なとこだから」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
胸元と同じく、服装によっては見えてしまう「鎖骨」はドキドキするという意見も。つけられた日には、服装をちゃんと考えなくてはならなそうです。
■太もも・「太もも。なかなかないと思うので」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「太もも。