「これって好き……!?」 相手を意識しだした途端、ぎくしゃくした経験・4つ

| マイナビウーマン
「これって好き……!?」 相手を意識しだした途端、ぎくしゃくした経験・4つ

好きな人に限ってうまくアプローチできない。たまにあるお悩みですよね。どうしてそうなるんでしょう? そこで今回は働く女性に、恋愛感情がないとうまく話せるのに、相手を意識しだした途端、ぎくしゃくしてしまったエピソードについて、聞いてみました。

■目を見られない!

・「目が見られないし、会話もはじめられない」(32歳/小売店/営業職)

・「目を見られなくなることです」(28歳/その他/その他)

・「恥ずかしくてあまり目を見て話せない」(28歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

目で追うのは好意のあかし。好きな人のことは当然見つめたくなるものかもしれませんが、相手にこちらの好意を見透かされると恥ずかしいですよね。

■うまく話しかけられず……

・「意識しちゃうと自分から話しかけられなくなってしまう。いつも目では追ってるけど」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「意識したとたん、ふざけた会話とボディータッチができなくなってしまった。緊張してしまうからだと思う」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「意識した瞬間、顔が真っ赤になってしまう」(26歳/小売店/販売職・サービス系)

友だちから恋人候補に変わる瞬間がありますよね。その結果、自分から話しかけることが不可能に。恋愛では受け身の男性も多い昨今、これはピンチかも。うまく相手から話しかけてきてくれることを祈るばかりですね。

■考え込む!

・「恋愛感情がないときは、なんでもたわいなく話をしていて会話も続いていたのに、意識しだしたとたん、会話の内容を考えるようになり、変な沈黙が続くようになってしまった」(35歳/金融・証券/事務系専門職)

・「『男友だちが私のことを好きらしいよ』と女友だちから聞いたときに、急に恥ずかしくなりぎくしゃくしたことがあります。私を友だちではなく女として見ていたのか?と急に恥ずかしくなった」(29歳/その他/販売職・サービス系)

・「恋愛感情があると、舞い上がってしまって脳内パニックになっている。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子