恋人にとって誕生日やイベントは欠かせないもの。2人の仲をグッと近づけてくれる、最大のチャンスとも言えますよね。そこで今回は社会人女性のみなさんに、自分の誕生日に恋人と過ごして、ガッカリした経験について教えてもらいました。
・「プレゼントを考えることすらされなかったこと」(29歳/機械・精密機器/技術職)
・「誕生日は覚えていたけれど、特に何も用意してなくてガッカリした」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「誕生日なのに何ももらえなかったときは、ガッカリした」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
誕生日に何もプレゼントを用意してもらえないと、さすがにガッカリしますよね。高級品を期待しているわけではなく、自分のためにプレゼントを探してくれる気持ちがほしいものです。
■誕生日を忘れていた・「誕生日すら忘れられていたこと」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)
・「恋人が誕生日を忘れていて、まったく祝ってくれなかったとき」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「忘れられていた」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
ひどい彼氏になると、誕生日すら忘れてしまっているケースもあるようです。自分がどれだけ大切にされていないのかわかるようで、悲しくなってしまいますよね。
■何も決めていない・「お店を調べてもなく予約もしてなかった」(33歳/その他/事務系専門職)
・「デートの行き先など何も決めてくれなかった」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「なんの予定も、ケーキもなかったこと、本当にある意味サプライズだった」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
せっかくの誕生日なのに、何も予定を立てていないのは寂しいですよね。仕事がどれほど忙しいとしても、お店ぐらいは予約してほしいと思ってしまいそうです。