友だちや同僚と美容の話で情報交換をしたり、どこのコスメがよいかについて盛り上がったりすることもあうのでは? しかし、中には“美容オタク”と言ってよいほど詳しい人がいてまわりがドン引きすることもあるようです。今回は、働く女性に美容に詳しすぎてドン引きしてしまう「美容オタク」の特徴について聞きました。
・「日焼けは悪いと日焼け止めを塗りたくって太陽を以上に避けている人」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「日焼け対策がばっちりとかあまりわからなくて少し引く」(22歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
日焼けが肌に悪いことは知っていますが、太陽の光を徹底的に避けて完全防備している女性、あなたのまわりにもいませんか? 決して悪いことではありませんが中には「そこまでするの?」と言いたくなる女性も。
■お金をかけていることを自慢・「エステにかなりのお金を使っていることを自慢する」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「高いコスメを使っていることをすごく自慢したり、専門用語をたくさん使ってわたしはこんなに時間もお金もかけているってことをアピールする人」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
・「SNSに意識高い系の投稿をしていて引いてしまった」(31歳/その他/クリエイティブ職)
美容やエステにお金をかけていることを自慢する女性も確かにドン引きと言うか、面倒くさいですね。
■細かい・「コスメの細かい成分まで気にしている」(29歳/ソフトウェア/技術職)
コスメの細かい成分を気にしていちいち報告してくる人も。それぞれ自分に合ったコスメを使えばよいと思うのですが、他人にいちいちアピールする人はウザイかも……。
■膨大な数のコスメをコレクション・「使いこなせもしないのにやたら化粧品コレクションしてる女性」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
他人が何をコレクションしようが勝手ですが……。お金がかかって大変そうですね。