今回は、男子ドン引きの女子の日焼け対策についてお届けしたいと思います。
さっそく見ていきましょう!
「女子が日傘をさしたとき、日傘の尖っている部分って、男子の目の高さくらいにくるんです。だから日傘をさしてぼくの隣を歩かれると、目に傘の尖っているところが刺さりそうで、気が気ではありません」(28歳・IT)
カップルの身長差にもよると思いますが、一般的な身長差でいえば、日傘の尖っている部分って、男子の目の当たりにきますよね。
どうしてもデートのとき、日傘をさしたいのであれば、夏だけ、すごく背の高い男子とつきあうとか……なんかそういう工夫が求められるのでしょうか? ちがうと思いますが。
「彼女が顔に日焼け止めのクリームを塗ったら顔が真っ白になっていました。そんなに白くしてどこに行くん? と思います」(27歳・飲食)
使用する化粧品によっては、顔だけが真っ白になるのだろうと思いますが……なんともコメントしづらいところです。
白くならない化粧品を使ったらいいだけ……ということなのか、そういう化粧品は高価なのか……そもそもそういう化粧品はないのか……どうなんでしょうか?
「ぼくの彼女はすごく高価な日焼け対策のクリームを使っています。それもかなりたっぷりと使っています。富豪か!? とドン引きします」(29歳・コンサル)
おそらく日焼けしてしまえば、将来、シミ・ソバカスの原因になるのでしょう。それにシミ・ソバカスが自然に消えてくれないものであれば、今のうちから惜しみなく日焼け対策に投資をしている女子も多いのだろうと思います。