都知事選に出馬している鳥越俊太郎氏に更なる疑惑が浮上した。日曜日の夕方の番組レギュラーだった鳥越俊太郎氏はその番組の20代女性ADと不倫関係になったという。
その際に離婚しその女性ADと一緒になると約束したものの女性ADの妊娠が発覚後に豹変し別れ話を切り出し堕胎を薦めたという。その後、女性ADは自殺したという。このことはTwitterやネットに投稿されており、遺書は週刊文春が入手したという。
文春が隠し持っている更なるネタとはこのことだったのかもしれない。現在この情報はTwitterに投稿されているだけでまだ真実は明らかではなく、仮に鳥越俊太郎氏に聞いたところで「事実無根」と言うだろう。
週刊文春が持っているであろうその遺書とそれ以上の証拠がこの「疑惑」を「確証」へ変える鍵となる。
ネット上では元アナウンサーの川田亜子さんの自殺が関係してるのかと噂になっている。ただ今回のネタは情報元がTwitterと不明確なため現段階では鵜呑みにしない方が良いだろう。
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(゚∀゚)「鳥越が日曜夕方のレギュラー番組を持ってた時代、番組の20代女性ADと不倫。離婚しこの娘と一緒になる約束をしたものの、彼女が妊娠したら突然豹変。別れ話を切りだし堕胎を進める。絶望の底淵でこのADは自殺。鳥越への憎しみ恨み辛みがいっぱい書かれていた遺書を文春は入手。」
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) 2016年7月22日