苦手な女性ほどトライ!婚活パーティー「必勝テクニック」3つ

| DOKUJO [独女]
苦手な女性ほどトライ!婚活パーティー「必勝テクニック」3つ

婚活パーティー、それは婚活女子が集う戦場。「結婚」を夢見る独女たちが、あの手この手で自分を売り込むアピールの場でもあります。

そこで待つのは「選ばれる」か「選ばれないか」という天国と地獄のような二択。婚活パーティー特有の独特な雰囲気を、苦手と感じる独女も少なくないかもしれません。

今回は、そんな婚活パーティーに苦手意識をもつ「婚活独女」にこそ実践してほしい3つのテクニックをご紹介します。

◆婚活テクニック1:相手のテンションに合わせる

「そりゃそうだろ!」と思う女性もいるかもしれませんが、当たり前のようで意外とできていないのがこのテクニック。自分ばかりマシンガンのように話し続けるのはもってのほかですが、短い時間に好印象を残すには「相手の波長に合わせる」ことが何よりも重要です。

男性の話に上手にリアクションがとれる女性は、確実にモテます。だからこそ、無理なハイテンションで、いつもとは違う自分をつくってしまう女性が婚活市場には多くいます。ですが、これでは後でミスマッチが起こるだけ。結局「疲れた……」という感想で終わってしまうのがオチです。

相手が少し緊張している様子だったら、「初めてですか?実は、私もこういう場所あまり得意じゃないんです」と、まず自分が仲間であることを伝え、相手の警戒心を解きましょう。そんな時は、無理して質問攻めにしたり、明るいテンションで振る舞う必要はありません。

少し慣れている様子の相手であれば、質問を多めにしたり、盛り上がりそうな話題を振ってみるのもアリ。そういった中で、自分の波長に一番合うなと感じる人と見つけていくことが大切です。

会話をリードしようと頑張りすぎず、まずは相手のテンションに合わせることを意識してみてください。

◆婚活テクニック2:ボディタッチは「点」で攻める

短い時間で相手の記憶に残るためには、会話の中でボディタッチを織り交ぜることが有効です。

ですが、この時注意しなければいけないことが一点。それは「面ではなく、点で攻める」を心掛けることです。会話の中で軽いツッコミを入れたり、相手を呼ぶ際、ほとんどの女性が平手で男性の肩などをソフトタッチするはず。

ですが、これでは残念ながら男性の印象には残りません。

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