あなたは自分のことをおブスだと思いますか?
筆者のリサーチによると女子の多くが自分のことをおブスだと感じているみたいです。筆者も含め。
だからこそ、日々かわいくなるための努力をしてみたり、かわいい人に憧れてみたり、落ち込んでみたりするわけですよね。
女子はいそがしいのです。
さてさて。そもそもおブスってなにを持っておブスと言うのでしょうか? 考えてみましょう!
「おブスの逆は可愛い」
10人に聞いたら10人からこの答えが返ってきました。
そう、おブスの逆は可愛い。では可愛い人ってどんな人? 単純に顔の作りが可愛いというのもありますが、しかしみんながみんな「可愛いと言われる人でしょうか? 」いいえ違います。どんなに整っていても「可愛い」と言われない人もいます。
可愛さは、にじみ出る雰囲気が重要。可愛らしい雰囲気を上手に作っている人が可愛い人だと思います。
可愛らしい雰囲気を作るには?「いつも笑顔でいること」
どんなに辛いことがあっても、どんなに苦しい思いをしても、常に笑顔の量が多い人には誰もが好感を持ちます。
可愛らしいという印象と、強さという印象にも繋がります。
卑屈さは可愛らしさを壊します。常にポジティブでいる必要はないけれど、すべての表情の中で笑顔の量を増やすこと。
これが可愛らしい雰囲気を作るコツです。笑顔が嫌いな男子はいません。
ただ、自分をおブスだと思う女子は、自分の笑顔が嫌いな人が多いのも事実。素直に笑顔になることを自分の心で拒否します。
解決策は? 至ってシンプル。なにも考えず、ただ笑う。それでオッケーです。
おブスってどこからつくられるのか?
「心から」なのではないかと筆者は感じます。
自分をおブスにするのも可愛くするのもすべては心。