大人の飲み物の代表「コーヒー」、紳士的なイメージの「紅茶」。レストランやカフェで飲み物を頼む時、大きくこの2つに分かれるのではないでしょうか。
特に男性とのデートでは、彼がどんな飲み物を頼むかで味覚や好みの趣向が垣間見れたりもします。それぞれの飲み物にあるイメージと彼のイメージにギャップがあったら、それだけでも会話が弾むかもしれません。
普段見過ごしがちなコーヒーVS紅茶、独女たちはどちらを好む男性が好きなのでしょうか?
◆コーヒーと紅茶、独女にモテるのは?【質問】
コーヒー好きと紅茶好き、どちらがモテる?
【回答】
コーヒー:69%
紅茶:31%
「コーヒーをブラックで飲める人は、大人で仕事もできるイメージだから」(31歳/契約)
「コーヒーのほうが性別と世代を問わず好まれるし、淹れ方や道具など話が広がるから」(30歳/フリーランス)
「コーヒー好きな人の方が大人っぽく感じるので。缶コーヒーでも、男性がタバコを吸いながら飲んでいるのをみるとカッコいいなと思ってしまいます」(34歳/会社員)
「コーヒーのほうがお店が多いと思うので、一緒にコーヒーを飲もうと誘ったり、誘われたりできる」(27歳/営業)
「紅茶にこだわっている人は、セレブかインテリなイメージがあるので、コーヒーの好きな方が万人ウケすると思う」(28歳/アパレル)
アラサー女性の中でも、30代の女性からの支持が多く集まったのがコーヒー好きの男性でした。苦みが特徴であることから、渋くて男らしい印象を持つ女性が目立ちました。また、眠気覚ましとしてコーヒーを飲むイメージから、バリバリ仕事をこなしている、仕事がデキそうという声も。