究極の芸術はヌードから!?
色彩豊かなペイントと裸体のコンビネーションが、芸術の地平線を突き進む!
画像出典:Mirror
この「アート」を企画・撮影したアーロン・アンサロヴさんは元兵士。
今はカメラマンに転向した彼が作品に込めた思いは「個性」と「人間らしさ」であるという。
また、多くの人が”個性的”であろうと振舞うことに日頃から疑問を持っていたらしく、そういった好奇心や観察の心も制作に生かされたそうだ。
昨年から始まったこのプロジェクトにはすでに大勢の人が参加しており、アーロンさんも現時点で200人は撮影しているとのこと。友人や家族、SNSでの呼びかけで集まった人たちがモデルを担当したという。