視力の悪い女子はメガネ、あるいはコンタクトをする必要がありますよね。
「メガネは邪魔」「メガネをするとアイメイクが映えない」などの理由でメガネを敬遠する女子もいますが、なかには「メガネ女子でよかった! 」と思えることだってありますよね。
今回は、「メガネ女子でよかった! 」と思えたことをメガネ女子に聞いてみました。
「今の彼氏がたまたまメガネ女子好き男子でした。最初はそうだと知らなかったけれど、付き合ってから『実は……』と打ち明けられて。今では私自身を好きらしいのですが、最初のきっかけはメガネだそうです(笑)」(31歳/建設)
メガネ女子好きの男子っていますよね。「メガネ萌え」という言葉生まれるくらい、メガネを愛する人たちはいるものです。
もしも好きな男子がメガネ女子好きなら、こんなにいいことはないでしょう。メガネがきっかけで新しい恋が始まるなんて素敵ですね。
「メガネはフレームの色、形が違うものを6種類ほど持っています。その日の気分や服装に合わせて変えられるため、オシャレの幅が広がりとても楽しいですね」(28歳/アパレル)
メガネの種類は膨大にあり、いざメガネを買うとなればたくさん試着をして選ぶことになりますよね。
お気に入りの1本を愛用するもよし、たくさん所持してその日の気分に合わせるのもよし。オシャレが楽しくなるアイテムです。
「メガネ=頭がよさそうというイメージがあります。実際に頭がいいかどうかは別として、素顔と比べれば、素顔よりもメガネをかけた顔のほうが知的に見える人は多いと思います。おとなしい格好でメガネ女子になれば、知的で清楚なスタイルが完成しそう」(33歳/教育)
ドラマやアニメでも、委員長、医者、教師など、頭がよさそうなキャラクターはメガネをかけているときが多いです。