「アーッ!抜けねぇー!」
小さな子供を笑わせようと、児童用滑り台に突っ込んでいった一人の男性。
その“男気”が、まさかこんな結末を招くとは・・・。
最初は満開の笑顔だった彼も、自分の身体が「詰まった」ことに気がつくと、どんどんとシリアスに。
まわりは大爆笑だが本人にそんな余裕はまったくナシ。
必死にもがいて脱出を試み、近くにいた友人と思わしき男性にに手伝ってもらうもの、やはり抜けないものはどうやっても抜けなかった。
まあ最終的には遊具の下半分を外したおかげか、なんとか”逃げ出す”ことに成功した模様。