男性でも女性でも楽しめるシャツのおしゃれ。でも、女性のシャツは男性とはちがった着こなしができるし、シャツ姿の女性というのは意外と色っぽさもあるもの。オフィスでも定番といえる女性のシャツ姿。今回は、どんなところが色っぽく見えるポイントなのか男性たちに聞いてみました。
■肌がチラッと見える・「シャツの袖からワキがチラ見えしたとき」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「シャツの隙間から肌が見えるとき」(23歳/金融・証券/営業職)
・「色白な部分が見えたとき」(36歳/建設・土木/技術職)
ボタンの間や袖口からチラッと見える肌。最初から見えている部分ではないだけに、見えてしまったときのインパクトは大きいようです。肌を露出する着こなしとはまたちがった、シャツ姿ならではのチラ見えというのは、思った以上にセクシーに見えるみたいですね。
■ボディラインがくっきりわかる・「胸の膨らみが色っぽい」(26歳/農林・水産/技術職)
・「胸のラインが際立ったシャツ姿」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「胸から腰のラインがキレイに出ているとき」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
普段着としてなら大き目のシャツもかわいいですが、オフィスファッションとしてはどちらかといえばタイトなデザインのほうが多いシャツ。ボディラインがはっきりとわかるということでそそられる男性も多そう。バストに沿って盛り上がったシャツの胸元は確かに色っぽいですよね。
■バリバリ仕事しそうな雰囲気・「主に仕事場面でフォーマルな装いなどにグッとくるときがある。その女性が仕事で気合いを入れているのかなと思えるときなどに着ていることが多いかなと思うが、大人っぽくていいなと思う」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「いつもジャージなのに、白のブラウスとかでOLっぽい装いで来られたら。ギャップで」(37歳/機械・精密機器/営業職)
・「シャツを着て仕事している感じのとき。