別れの予感? さよならを覚悟したきっかけ5選

| 恋学
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付き合っていると、なにかのタイミングで「あ、もしかして私達別れるかも……? 」と思い始めることがあります。
そんなことは思いたくないですが、カップルによっては別れの予感がふとよぎるもの。
女性が別れの予感をしたとき、どのような感じだったのでしょうか。

今回は、別れの予感がして別れを覚悟したきっかけについて、女性に聞いてみました。

彼氏が自分に興味を持たなくなったとき

「昔は私のことをあれこれ聞いてくれていたけれど、だんだん私のことを聞かなくなった。それは私のことを全部知ったということではなくて、無関心になったという感じ。私のことを好きじゃなくなったんだなと思いました」(26歳/サービス)

好きな相手のことは何でも知りたいと思いますよね。だからこそ相手にいろいろ質問したり、相手を知ろうと努力したりするものです。しかし、その様子がなくなったということは……。
残念ながら、彼女への興味がなくなったのかもしれませんね。

彼氏と会う回数が減ったとき

「以前は最低週1回必ず会っていたし、彼氏は男友達との予定よりも私を優先してくれていました。それがだんだん他の予定を優先するようになり、最後には月1回くらいの頻度に。こちらからデートに誘っても断られるばかりでした」(28歳/介護)

恋人と会う頻度はカップルによって違いますが、週1回会っていたのが月1回にまで頻度が下がったのはとても悲しいことですね。
彼氏にとって、彼女とのデートは優先順位の低いものになってしまったのでしょう。

会話が減ったとき

「二人でいるとき、昔はたくさん話していました。お互い、おしゃべりが楽しくて楽しくて仕方がないという感じ。でも、だんだん会話が減ってしまい、沈黙も増えて……。『黙っていても心地いい関係』ならよかったのですが、私達の場合はそういう雰囲気ではなく、なんだか邪険な感じでした」(29歳/金融)

会話をしなくても楽しく過ごせるカップルはもちろんいます。

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