人には誰でも苦手なことが一つくらいはあるものです。とはいえ、自分の弱点としりつつ、そのまま放置していると、恋人ができたときに、相手を驚かせてしまうかもしれませんね。付き合いはじめてショックだったパートナーの意外な一面について、男性の意見を聞き出してみました。
■掃除が苦手・「トイレを掃除しない」(35歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「ガスコンロを汚した後も掃除しなかったりすること」(34歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
付き合ってから初めて、彼女の掃除が苦手なことが発覚することもあるようです。将来的なことを視野にいれていたのなら、ショックも大きそうですね。
■食事マナーが悪い・「食べ方が汚い」(31歳/自動車関連/その他)
・「食事マナーの悪さ。クチャクチャ音を立てて食べていた」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
一緒に食事をしてみることで、初めて相手の食事マナーを確認できるもの。食べ方に問題があると、育った環境などが気になってしまうかもしません。
■怒りっぽい・「怒りっぽいところ」(37歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)
・「怒ったら怖い。怖かった」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
いつもはニコニコしている女性に見えたのに、付き合うと怒ってばっかりということも。女性とは思えないほどのけんまくで怒られてしまうと、男性も引いてしまうのでしょうね。
■大ざっぱ・「意外と大ざっぱだった」(28歳/その他/その他)
・「外から帰ってきて布団の上とかにそのまま外出着で座ること」(37歳/機械・精密機器/営業職)
何をするにも大ざっぱな部分があると、少しガサツなのかな?と気になってしまうのでは。自分が神経質だった場合は、なおさら気になりそうですよね。
■悪口を言う・「サバサバした性格なのに、嫌いな人の悪口をいつまでも言い続ける粘着質な一面があったとき」(36歳/建設・土木/技術職)
・「口が悪くなったこと。