会社の地下部屋を開けてみた→1910年代の消防署だった!

| ViRATES
会社の地下部屋を開けてみた→1910年代の消防署だった!

イギリス・ダドリーに第二オフィスを構えるディスプレイ用品会社「The Allan Nuttall Partnership」社は、今年で創業50周年を迎える。

このダドリー支社をリノべートするにあたり、マーケティング・マネージャー、アンナ・ブランフォードさんは建物管理の関係で建物の鍵のいくつかを手にすることになった。

「この鍵はどこの鍵かな・・・」。

そんなことを思いながら色々と施設内を探索していると、鍵のうちの一つが、とある地下室のドアのものだとわかった。

アンナさんが静かにドアを開けると、そこにはこんな光景が広がっていた。

画像出典:dailymail.co.uk


画像出典:dailymail.co.uk


「何これ・・・私タイムスリップしたのかしら??」

アンナさんがそう思うのも当然だろう。

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