見た目からは想像できないようなギャップのある男性には興味をそそられませんか? 引いてしまうような一面ではなく、尊敬できるようなギャップが望ましいですよね。女性が意外に惹かれてしまった男性のギャップを見てみましょう。
・「AKB48が好きでオタゲー大好きと言っていた、色白のもやしっぽいメンズが、実はアウトドア派でしっかり者だった」(33歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「AKB48の1人を好きで、CDを何枚も買い投票してた年下の同僚(顔はよい)。そんな彼の趣味はオーケストラで、サークルを作りトロンボーンを吹いていた。クラシックの造詣が深く、AKB48の曲も曲調や音の技術面を分析していた」(34歳/商社・卸/経営・コンサルタント系)
AKB48のような、オタク系の男性でも好きなアイドルを好む男性がいると、その人のこともオタクなのかなと思いますよね。ですが、思っていたのと真逆の趣味を持っていることもあるようです。
■チャラそうなのに!・「チャラそうな人が実はとっても一途」(30歳/その他/事務系専門職)
・「チャラチャラ遊んでそうな人が意外にちゃんとした社長だった」(33歳/その他/その他)
見た目がチャラチャラしており、浮気しそうな男性が実は彼女をとても大切にしてたら、ほかのごく普通のまじめなカップルよりも誠実に見えますよね。大事にするものの優先順位を決めていきましょう。
■何でもできそうなのに!・「何でもできる人なのに、靴ヒモを結ぶのがすごく下手なのを知ったとき」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「何でもできそうなタイプの人が、実はけっこう不器用だったことがわかったとき」(31歳/その他/その他)
人にできないことができる代わりに、人ができることが苦手な人はいませんか? 誰にでもできるようなことなら相手を手伝えますし、相互補助の関係が成り立ちやすそうですね。