【最新動向を知る】排出事業者としてのリサイクルリスク&カーボンリスクマネジメントの新潮流【11/30(水)東京・有楽町】

| バリュープレス

当セミナーでは【1:廃棄物&有価物の処理・リサイクルリスクとそのマネジメントの事例と方法】【2:廃棄物&有価物の委託業者のCO2の観点でのマネジメントの必要性とその背景】の最新動向を解説いたします。

株式会社ブライトイノベーションでは、親会社である株式会社エンビプロ・ホールディングとススズトクホールディングス株式会社が結んでいる包括業務提携の一環として、2016年11月30日(水)、廃棄物及び有価物の排出事業者様向けに「最新動向をつかむ 処理・リサイクル業者管理の新潮流」を共催いたします。

▽お申し込みはこちら
https://brightinnovation.jp/seminar/suzutoku_bright_20161130/

【セミナー趣旨】
廃棄物処理法の度重なる改正にもかかわらず、いまだにビーフカツ横流し事件などの重大な事件が発生しています。しかし、これから循環型社会の構築を考える上では、目の前の廃棄物リスク対策だけでなく、国際的な動向を踏まえた視点が重要になります。ひとつには、廃棄物の定義に関する問題です。リサイクルの推進と、e-waste等の不適正処理の防止をどう両立させるのか、EUのサーキュラーエコノミーの動向を踏まえ、今後について考えます。
さらに、昨年末にパリで開催されたCOP21の後、CO2の観点での委託業者のマネジメントの機運も高まっており、その内容と背景について体系的に解説します。

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