あのね、デキちゃったみたい……「浮気相手が本命になった」瞬間・6

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あのね、デキちゃったみたい……「浮気相手が本命になった」瞬間・6

最初は遊びのつもりでも、いつの間にか本気になってしまうこともあるもの。別に本命の相手がいたとしても、立場が逆転してしまうこともありそうですよね。浮気相手が本命に昇格したエピソードについて、社会人男女に聞いてみました。

■アタックし続けた

・「本命がいるのを知っていても、とにかくアタックしまくっていた」(34歳女性/その他/その他)

・「相手の喜ぶことをひたすらやり続けた」(33歳男性/運輸・倉庫/技術職)

本命よりも自分のほうがいいと思わせることができれば、乗り換えてくれるのはないでようか。一般に略奪愛と言われるものですよね。

■浮気相手のほうが魅力的だった

・「そのときの彼女よりも、美人で相性も良かったので、彼女と別れてその女性と付き合った」(32歳男性/運輸・倉庫/営業職)

・「浮気相手のほうがすべてにおいて上回っていた」(29歳女性/その他/その他)

現在の彼女よりも魅力があるから浮気をするのではないでしょうか。今の彼女のほうが魅力的だと、浮気の必要もないですよね。

■本命とうまくいってなかった

・「パートナーと不仲になっているときに、そばで支えてくれた」(28歳男性/その他/その他)

・「もともと浮気相手だったが、その頃彼氏とうまくいかず、慰めてくれた浮気相手と付き合った」(22歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/専門職)

本命の相手との関係がうまくいかなければ、浮気相手が本命になるのも当然のことかもしれません。一番多いケースかもしれませんね。

■一線を越えた

・「一度寝たあとに、相手が自分がいなければ生きていけない、と言われ情が湧いた」(36歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「一線を越えたから、元恋人とは別れて、浮気相手と付き合うことになったが、その後うまくいかなかった」(34歳女性/建設・土木/事務系専門職)

一線を越えたことで、相手に対する責任や情が生まれてしまったというケースも。もうあとには引けない関係なので、本命の恋人とどちらを選ぶか、決断するべきタイミングなのかもしれません。

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