パートナーと2人でイチャイチャしているときは、気持ちも盛り上がって、おたがいの体を触り合うこともあるよう。大好きな妻に触られるからこそ、興奮するパーツもあるのかも。そこで今回は、既婚の社会人男性のみなさんに「妻に触られると興奮するパーツ」について聞いてみました。
・「太ももはゾクゾクしてしまう」(36歳/建設・土木/営業職)
・「太ももの内側あたり」(39歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
太ももが弱いという男性は想像以上に多いよう。普段はなかなか触られることのないパーツのため、より興奮してしまうのかもしれません。
■2.頭・「顔。頭部全体」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「頭をなでられるのは興奮するというか癒される」(35歳/医療・福祉/事務系専門職)
頭を撫でられると、興奮する男性もいるようです。頭をなでられて弱いのは、女性だけではないようですね。
■3.手・「手をつなぐとき。最近ふれる機会がないから」(38歳/食品・飲料/その他)
・「手をつないできたとき、特に冬などは頼られている感じがするので」(36歳/機械・精密機器/技術職)
どんなパーツをさわられるよりも、ただ手を握り合うだけで興奮することもあるようです。あまり手にふれる機会が減ってくると、手を握るだけでもドキドキしてしまうのでしょうね。
■4.顔・「顔まわり、近いとドキドキする」(28歳/その他/販売職・サービス系)
・「ほっぺた」(33歳/医療・福祉/事務系専門職)
顔まわりにやさしく触れられると、ドキッとする男性も。たしかに、距離が近くなるのでその後の展開も思わず期待してしまいそう?
■5.腕・「腕にしがみつかれてしまうと、頼りにされている感じがして、グッときます」(39歳/情報・IT/技術職)
・「腕。普段触ってくれないから」(37歳/小売店/営業職)
女性から腕を組まれて、嫌な気がする男性は少ないのでは。結婚すると、なかなか腕を組む機会も減るもの。恋人同士のような気分で、妻のほうから腕を組んでみてもいいかも。
■まとめ普段はあまり触られることのない部位を触られると、興奮する男性が多いようです。結婚すると、 最初はラブラブでも徐々にマンネリになってしまうことも。意識してパートナーの体に触れるようにして、スキンシップをとるようにすれば、いつまでも結婚当初の新鮮な気持ちでいられそう!
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月11日〜13日 調査人数:167人(22歳〜39歳の既婚の社会人男性)