「許されるのはどうせイケメンだけだろ!」と思うこと6つ

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「許されるのはどうせイケメンだけだろ!」と思うこと6つ

美人に弱い男性は多いものですが、イケメンに弱い女性だって多いはず。同じことをされても「かっこ悪い人」だと許せなくて、「自分好みのイケメン」だと許せてしまうなんてこともあるのではないでしょうか。働く男性たちが「許されるのはどうせイケメンだけだろ!」と思っていることを、アンケートで聞いてみました。

<男性が「許されるのはどうせイケメンだけだろ!」と思うこと> ■何を着ていても……

・「流行りの服を着ること。普通の男が着るとダサい」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「安い腕時計が似合うのはイケメンだけや」(25歳/その他/その他)

ちょっと微妙な流行の服も、プチプラアイテムもブランド物も……さらりと着こなしてしまうのが、イケメン男性の魅力です。「顔がいい」というだけで、自信をもって着こなしているように感じてしまうのかもしれません。

■一時期流行ったアレ

・「壁ドンやお姫様抱っこがされたいという女子」(34歳/医薬品・化粧品/技術職)

・「壁ドンやあごクイなど。そのような技はイケメン以外がやったら、犯罪になるから」(29歳/建設・土木/技術職)

自分の好みではない男性にやられたら、叫んでしまう人も多いはず。確かに女性の脳内の妄想相手は、たいていイケメンなのかもしれません。

■下ネタ

・「ちょっとエッチな話をしても、女性が嫌がらない」(39歳/情報・IT/技術職)

普通の男性だとドン引きでも、イケメン男性なら、これも許されてしまうそう。とはいえ、イケメンでさらりと下ネタを言う男性に「チャラさ」を感じる女性も多いはず。ちょっと身構えてしまいそうです。

■趣味

・「オタク趣味でも許される」(35歳/その他/その他)

・「男の悪いところ、なんて気にならないとか、〇〇してる男子好き、みたいなの。同じ趣味でもそれをやっている人がどんな男かによって絶対反応がちがう」(28歳/その他/クリエイティブ職)

相手の趣味を聞いて、ドン引きするのか、それとも「え~意外~!」なんてテンションをあげてしまうのか。こんなところにも、相手の「顔」が影響しているよう。

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